人間と言う名の動物(第一章)

はじめまして。 房総半島の田舎に暮らす、体内年齢79歳のつやこさんです。 勘違いの人生でここまで歩んできました。 残りの穏やかな日々をここに記したいと思います。 旦那と息子とまご爺(愛犬フィーゴ)の4人暮らしですが、次男が他で生活しています。宜しくお願い致します。

月命日20日・・2

2回目の月命日を迎えました。いまだに吹っ切れない時があり・・・

今月15日、姉の旦那の母が天国へ召されました。104歳でした。

とても安らかな、お顔でした。兄が先頭に成り大事に見守ったのを感じます。

 

私自身、愛犬に悔いなく尽くしたとわ言えません。月日が立てば立つほど・・

ため息 もつと、あすれば、こうしてあげれば 後悔で無く悔やまれる。

一番は、尿後の身体を温かいタオルで綺麗に拭くべきだった。軽く拭き(泣)

体を動かす事も 鳴くことも出来ず 痒くても・・ごめんね 申し訳なくて!

 

今は、約13年間の写真を観ています やんちぁな顔 楽しい顔 怒った顔

みんなみんな可愛いい いとしい こんな事あんな事在ったなぁ~(微笑)

生き物を飼った方は みんながみんな この様な気持で 我が子一番かな?

しかしながら みんなみんな同じように可愛く一番なんだよなぁ・・・(笑)

f:id:hettare:20180120233130j:plain2009年6月撮影