人間と言う名の動物(第一章)

はじめまして。 房総半島の田舎に暮らす、体内年齢79歳のつやこさんです。 勘違いの人生でここまで歩んできました。 残りの穏やかな日々をここに記したいと思います。 旦那と息子とまご爺(愛犬フィーゴ)の4人暮らしですが、次男が他で生活しています。宜しくお願い致します。

人間と言う名の動物(第二章)

11月愛犬の永遠の旅立ち  10月長男の自立の旅立ち 

12月次男の帰家   2017:12月家族構成が変わり

爺、婆 言葉を交わさない息子の生活 自立息子、時たま来家

私自身、霊感等の要素は何も無いが 12月1日愛犬が東側の庭先

人間で言う 背筋を伸ばし正座状態 凛々しい顔で室内を見詰る姿

ええええぇぇーーーーなに? 夢? 2日次男、何年ぶりの里生活開始

愛犬は次男の犬でした 次男が家を出て帰る際 何処まで追いかけたのか

かなり追いかけ走り込んだのだろう・・家の近くで息を切らし座り込んで

近所の方に(疲れて居る様子だよ)と 伝えられた事もありました。

次男が家を出た後は、帰る方向を、いつまでも いつまでも見つめていた

待って待っていたんだね 次男が家を出てからは 長男も可愛がってくれ

朝、仕事に行く時間は窓を開けお見送り 仕事終えは玄関お迎え

時間に帰って来ない時は 玄関を開け庭にて待機 冬は寒かった((笑))

愛犬は私達が、この土地に越した半年後の来ました。約5年間,家族が皆

働いて居た為 寂しい思いをさせました 仕事に行く際 窓に就けた

不安気 寂しさの入り混じった顔を見るのが 家族皆辛かった。

2018 1月より(第二章)の始まり まあ、婆の独り言ですが( ´艸`)