人間と言う名の動物(第一章)

はじめまして。 房総半島の田舎に暮らす、体内年齢79歳のつやこさんです。 勘違いの人生でここまで歩んできました。 残りの穏やかな日々をここに記したいと思います。 旦那と息子とまご爺(愛犬フィーゴ)の4人暮らしですが、次男が他で生活しています。宜しくお願い致します。

月命日20日

つい最近、猿の記録映像をテレビで観た 

 

 1匹のメス猿が仲間に虐められ離れ

若きメス猿は 自分みずからメス猿と共に離れ 縄張り確保記録

 

2匹が共に助け合い 縄張りを待たず逃げ回る生活 

食料も無く子猿は体力、ストレス ついに体力の限界 母の膝元にて・・・

2匹の親猿達 逃げる事を辞め闘う行動に出た

小さいながらも自分達の縄張りを確保 

もう逃げる事も食事の心配も無 苦悩な道程

 

私は子猿の死を 自然界で親元での他界 良かったね!

と思いつつ涙が止まらない

他の動物 人間、犬 身近の他界 声にならないぐらい 泣いて鳴いて 

親猿達も 相だったのかな~ それが自分達を守る 

闘うきっかけにと考えたりします。

 

愛犬が亡くなり 月命日1ヶ月 

子猿も愛犬も 頑張って頑張って 尽き果てたんだね

偉かったね あなたたちの楽園と思う場所で幸せに過ぎしてね

23日はスターウオーズを観に行きます 

約13年間過ごした愛犬の思い出

スターウオーズにもありますが、またの機会に  2017 12:23