人間と言う名の動物(第一章)

はじめまして。 房総半島の田舎に暮らす、体内年齢79歳のつやこさんです。 勘違いの人生でここまで歩んできました。 残りの穏やかな日々をここに記したいと思います。 旦那と息子とまご爺(愛犬フィーゴ)の4人暮らしですが、次男が他で生活しています。宜しくお願い致します。

旅立ち

愛犬フィーゴ旅立ちより早く 愛息子10月30日旅立つ

息子は一人暮らし 自立で有る 精神的、生活面で随分助けられた。

私から息子を助けたいと思う気持ち だが無力 旦那は無関心人間 

私の相方は 自分以外何も 見え聞こえ無い 愛するは自分呑み人生

要する悪い意味の変人 自分を思いやる気持ち満杯 他人にはサラサラ無

70年変わる事無く 人生を生き続け 自分の行動が人、物を傷付けた事を

考える能力も反省も無く 他人の気持をズタズタ踏み 意見すると逆切れ

強い者に弱く 弱い立場人に強く しかし自分では感じて居ないのが困る

永い間大変大変だったね 親子で有るが為に まだまだこれからも・・・

良き旅立ちを心から祈ります

  母より  辛さは (一本)踏み出せば 幸に換る 良き人生を!!